初めてのサラリーマン、不動産投資と副業で資産を増やす方法

~投資を始めて、本業以外に複数の収入の柱を作る~

マイニングシティでビットコインを増やし、億り人を目指そう!

現在、暗号資産は3,000種類ほど世の中に存在していますが、その中でマイニングと呼ばれる暗号資産の発行と承認を許可する仕組みがあります。全世界のマイニングの約70 %がビットコインに対するものであり、今後もビットコインが注目されることは明白であると言えます。今後、ビットコインの枚数をどれだけ増やしていけるかが、資産を増やすポイントとなってくるでしょう。

第3次ブームの到来(ビットコインの今後の価格上昇について)

ビットコインには、過去に第1次ブーム、第2次ブームと呼ばれるものがありました。

・第1次ブーム(2013年)
2013年の秋に、1 BTCが8,000円から1か月で12万円まで上昇しました。中国人がマイニングに参入してきた時期で、元をビットコインにしてからドルに交換することで、資産を国外に持ち出す人が急増しました。2012年が1BTC 約1000円だったので、翌年に100倍以上値上がりしている計算になります。

・第2次ブーム (2017年)
2017年の秋に、年初の1BTC 15万円から240万円まで上がりました。この時期は、暗号資産の認知度が一般ユーザーにも広まってきて参入する人が急増しました。2016年にはビットコインの価格が、約7万円だったので、翌年に価値が約30倍以上になりました。

・第3次ブーム(2020年~2021年頃)
昨年の2018年は、暗号資産市場全体の低迷が続き暴落しました。今年に入ってから2019年7月現在では、1BTCが約100万円を推移しています。しかし、本当の価格上昇はこれからだと言われています。翌年の2020年には、3大イベントが控えています。

・東京オリンピック
・ビットコインのETF承認
・ビットコインの半減期

この3つのイベントが、来年2020年の夏に控えているのです。ビットコインの普及は、確実に世界各国に広まってきています。ビットコインの発行枚数の上限は2100万枚にプログラムされているので、需要が増えると価格は上昇していきます。基軸通貨であるビットコインは唯一、直接法定通貨と交換ができる暗号資産です。これから価値が上昇しないと考える方が難しいですね。

・東京オリンピック
2019年、来年に控えた一大イベントに向けて、日本はキャッシュレス化を急ピッチで導入しています。世界の先進国の中で、日本は最もキャッシュレス化が遅れているのです。交通系ICカードのSuicaにも、この夏ブロックチェーンの導入が検討されています。この流れはますます加速していくでしょう。

一旦、便利なものを手に入れると、その後は時間とともに普及していきます。暗号資産の普及を後押しする要因になると考えられています。

・ビットコインのETF承認
ETFとは上場投資信託のことで、ビットコインが投資対象として適正だと認められたことになり、多くの機関投資家が参入することになります。これは、金(ゴールド)の場合と比較することができます。

ビットコインの価格のチャートは、金とほぼ同じ形をしており、金がETF承認された時は、その後大幅に価値が上昇しています。ビットコインはETFの承認がこれからの段階なので、価格上昇が大きく期待されているのです。

・ビットコインの半減期
ビットコインが生まれたのは、2009年1月です。ビットコインは4年に1度半減期を迎えます。2012年に最初の半減期に入り、マイニング報酬が50BTC/10分から半分の25BTC/10分になりました。2016年に2回目の半減期に入り、マイニング報酬が25BTC/10分から12.5BTC/10分になりました。

そして、3回目の半減期が2020年です。ビットコインは、過去この半減期の翌年に、価値を大きく上げる傾向が出ています。その中でも次の半減期の2020年は、これまでの半減期とは比較できないような高条件であると考えられています。

まず、暗号資産が広く世界中に広まってきたこと。また、過去に発足した様々な暗号資産のプロジェクトが実現に向けて開発を進めており、それらを使用する機会が生じると、一気に需要が増えて価値が上昇すると考えられます。このビックチャンスは、この先は二度と来ないかもしれません。

マイニングとは

マイニングとは、ブロックチェーンと呼ばれる1繋ぎのブロックを高度な計算により解析をして、ある制限時間内で最初に正答した人に、報酬として暗号資産を発行・承認して受け取ることを、掘ることに例えて呼ばれています。

ビットコインの場合、必ず144ブロック/1日なので、それに現在の報酬レートである12.5ビットコイン/1ブロックを掛けて、1800ビットコイン/1日採掘されていることになります。

専用のマイニングマシンにより、10分間の間に一番早く計算して正解した人に、12.5 BTCが送付されることになっています。

しかし、来年の2020年の5月20日には、次のBTCの半減期を迎えることから、6.25 BTC/10分の報酬になります。BTCのユーザー数や需要が増えている一方で、BTCの供給量が少なくなっていく。

このことから、さらなるBTCの価格の高騰が高確率で起きると言われているのです。

マイニングシティとは

2019年1月より、マイニングシティと呼ばれるクラウドマイニングを行う会社が発足しました。マイニングは事業なので、当然経費の比率が大きくなると、収益を圧迫して経営が困難になります。しかし今回、このマイニングシティがいかに素晴らしい会社なのか、理由を説明します。

・マインベスト(MINEBEST)社と提携
世界のマイニングに関わる会社(100社以上)で形成されるデジタルマイニング協会、いわゆるマイニングの国連のような機関で最高責任者を務めるEyal CEOが、MINEBESTのトップを務めています。マインベスト(MINEBEST)社は、マイニングのマシンを設置するための場所を提供しています。

なぜ、マインベスト(MINEBEST)社が良いのか?

➀電気代がとにかく安い

➁マインベスト(MINEBEST)社が水力発電で自家発電をしている

➂ビットメイン社などの大手のマイニングマシンを、中古で最安値で購入

➃マイニングファームを運営している

➄税金が非課税、人件費が安い

MINEBEST社が、いかにコストカットをしてマイニングを極めているかが見て取れる。

・BTC.comと提携
次にマシンの動力(パワー)の契約をする会社について説明します。世界で最もビットコインを掘っている会社が、BTC.comです。ここでは、マシンを購入する話ではなく、マイニングする動力(パワー)をある期間契約するということです。

・マイニングシティでは、契約期間は1100日間。この期間は、マイニング報酬を得られることが保証されています。
・BTC.comは、ビットコインのマイニングシェアでトップ。約20 %のシェアを獲得している。

・利益の分配について

・マイニング 63%
・マーケテイングプラン 35%
・会社 2%

上記が、マイニングで得られた利益の分配の割合です。なんと、会社の取り分は2%。通常はこの部分が20 %のことが多いのですが、マイニングシティは2%であっても事業が成り立つということを意味しています。このことからも、投資者のことを一番に考えていることがわかります。

マイニングシティに対するQ&Aについて

➀会社は潰れないのか?
2 %しかない会社の利益だけで、過去6ヶ月で15憶の利益実績がある。

➁マイニング競争に勝てるのか?

世界でも有数のマイニング会社を有する中国でも、マイニング1キロワットあたり、5セントのコスト。
MINEBEST社は、マイニング1キロワットあたり、3セントのコスト。

➂マイニングマシーンの調達ルートは安定しているのか?
ビットコインの価格変動に関係なく、固定レートで仕入れる契約をしている。

➃マイニングマシーンの耐久性はどれくらいか?
マシンの耐久年数は3~4年。20度~40度の温度調整ができている。保管場所がコンテナだが、埃の入らないフィルター(3~5か月に1度清掃)
をして入らないようにしている。

➄マイニング施設のある、カザフスタン、ウズベキスタン、キルギスは安全か?
自然災害や戦争、テロ、内乱も考えられない。

➅ビットコインの価格が暴落しないのか?
➆ビットコインは盗まれないのか?
1時間ごとに、コールドウォレットに移してある。WEB管理が強固に作成されている。最大限のリスクヘッジをしている。

まとめ

・マイニングシティは、世界トップクラスのMINEBEST社とBTC.comと提携していて、事業運営の不安要素を徹底的に排除
マイニング業界で、しばしば見受けられるハイプスキーム(資金を集めるだけ集めたら、飛ぶ詐欺案件)とは全く異なり信頼のできる会社である。

・マイニング事業で、月利6 %以上(これまでで多い時は月利20 %)を安定的に出している

・ビットコインの半減期、ETF承認、日本でのオリンピックが、来年の2020年に控えているので、今からスタートするには最も良いタイミング

・2019年からビットコインの枚数を増やしていくと、2020年以降のビットコインの価格次第では、億り人を目指すことも不可能ではない

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運営者情報

皆さんこんにちは、運営者のhiroです。2019年現在、33才でサラリーマンをしながら不動産投資をしています。

 

不動産投資を始めるきっかけになったのは、20代の頃、ロバート・キヨサキ氏の金持ち父さん、貧乏父さんの本を読み、投資の世界に興味を持ったからです。

 

最初は右も左も分からないところから、不動産の世界に一歩踏み出して、今では株、FXやバイナリーオプション、暗号資産など様々な分野の投資を経験し、投資で得た余剰資金で安定的に複利運用で資産を増やしていく方法で資産構築に取り組んでいます。

 

収入の柱をいくつか持つことで、精神的にも余裕が出てきますし、資産を増やしていくことで自由な時間を手に入れることもできます。

 

このサイトは、私が経験した中で、皆様に有益となる情報をお届けするために、昨年末からスタートしました。