初めてのサラリーマン、不動産投資と副業で資産を増やす方法

~投資を始めて、本業以外に複数の収入の柱を作る~

ハイローオーストラリアの登録方法

バイナリーオプションのトレードについて、本サイト内でいくつか紹介をしています。今回は、バイナリートレードを始めるにあたって、最も条件及び信頼できる業者である、ハイローオーストラリアについて紹介します。

ハイローオーストラリアとは

ハイローオーストラリアとは、バイナリーオプションを取り扱うオーストラリアの海外業者です。バイナリーオプションは、日本の業者でも扱っていますが、その中でも最もペイアウト率が高く出金においても信頼性が高く、日本人に幅広く支持されています。

最低掛け金は1,000円から始められ、初めての方は5,000円のキャッシュバックもあるため、誰でも始めやすいのが特徴です。プロ志向の高い人も、1回のトレードにつき、最大20万円まで賭けられますので、満足度も高いです。

デモトレードで練習することができますので、裁量トレードで自信がついてから、本トレードを実践するのも良いでしょう。

入出金に関しても、日本国内では高い評価を得ていますので、まずはハイローオーストラリアからバイナリーオプションを始めてみてはいかがでしょうか。

ハイローオーストラリアの口座開設方法について

ハイローオーストラリアの口座開設は、次のURLから登録することができます。

https://entry-hl-form.info へアクセスします。

口座開設のバナーをクリックします。

必要情報を入力してください。メールアドレスは、Gmail が便利です。パスワードは8桁以上で設定するとよいでしょう。

パスワードは、10桁以内での設定で、アルファベットの大文字・小文字・数字の3種が含まれていることが条件です。

次ぎに、郵便番号などの個人情報を入力します。
入力したら、「同意・承諾」にチェックを入れて、「照合作業を実施」をクリックします。

すると次ぎの、本人確認書類のアップロードの画面になります。
ここでは、写真付本人確認書類と住所確認のための郵送物等の写メをアップロードする必要があります。

写真付本人確認書類は、運転免許証、マイナンバーカード、パスポートが利用できますが、運転免許証があれば一番楽です。ただし、住所変更している場合は、裏面もアップロードする必要がありますのでご注意ください。

しかも画素数が1MB~3MBまでで送る必要があります。オーバーする場合は、リサイズして送らなければなりません。
郵便物等はハガキサイズのものがあればいいですが、他では電気料金の領収書が便利です。

両方とも全体が写メに全て収まっていることが重要で、余白があっても余白もキチンと画像に入っていなければ拒否されますのでご注意ください。

これらをアップロードして、「手続きを完了させる」をクリックすれば、口座開設は完了です。
メールが来ますから、あとは、連絡を待ってその指示に従ってください。

ハイローオーストラリアは、PC版、タブレット版、スマホ版に対応していますので、やりやすいものでやってください。

デモトレードと本トレードの違いとは

デモトレードと本トレードについて説明します。

【デモトレード】
デモトレードは、その名の通りリアルマネーを賭けずにトレードができるシステムです。口座開設も必要ありません。本番と全く同じ仕様ですので、操作方法など、十分確かめてから取り組めるので安心です。

しかし、デモトレードは、エントリーした履歴が残りません。一定時間が経過すると、取引履歴も消えてしまいます。

そのため、勝率を確認する場合は、その場でメモを取りましょう。それと、掛け金についてですが、本番と同じエントリーを想定して、決して高額で賭けることは避けましょう。

デモトレードでは連勝できるのに、本番のトレードでは連敗ということは頻繁に起こります。なぜなら、初心者はメンタルコントロールが、プロと比較して充分に備わっていないからです。

身銭を使ってトレードをするのと、仮想のお金を使ってトレードをするのでは、メンタルが全然違います。

デモで一度負けても、痛くもかゆくもないですが、本番では、悔しさが先行して甘い場面でもエントリーしてしまい負け込むという、負のスパイラルに陥ります。
 
【本番トレード】
本番トレードは、実際に日本円を入金してトレードを行うことになります。トレード履歴は、すべて自分のアカウント内で記録されていきます。PDFでtotalの収益額も簡単に確認できます。

同値の場合は、同値負けとなりますので、注意が必要です。特に、勝敗の判定がギリギリの場面では、タイミングがハイローの良い条件で操作されている見えることもあります。

余裕を持って勝利できるところで、エントリーすることを心がけておくと、変にストレスを感じることがないので気を付けておきましょう。

初心者は、まずは1000円から始めることが大切です。1回のエントリー額は、入金総額の1割が目安です。1勝0敗でも、9勝8敗でも、利益はほぼ同じです。

手残り金額が少なくなると、心の余裕が徐々になくなっていきます。例えば、2敗すれば、プラスにするためには、続けて3勝しなければいけなくなります。

焦ってエントリーすると、また負ける確率は高いです。最も良い勝ち方は、勝ち逃げです。勝っている状態で、パソコンを閉じれば、その日は利益が出たということです。

ここをしっかり守ることができれば、おのずと収益を上げられるようになります。

エントリー金額について

エントリー金額は、自己資金によって変わってきます。以下の目標であれば、目指せる範囲と言えるでしょう。

【自己資金1万円から始める】
これなら、一日千円くらいが妥当です。

【自己資金10万円から始める】
これなら、一日1万円くらいが妥当です。

【自己資金50万円から始める】
これなら、一日3万円くらいが妥当です。

【自己資金1000万円から始める】
これなら、一日10万円でもよいでしょう。

以下の目標額を目安にしてみてください。

・一日1万円、月20万円、いい目標です。
・一日3万円、月60万円、妥当な目標です。
・一日5万円、月100万円、十分可能です。
・一日50万円、月1000万円、可能ですが、心が持ちません。

約定について

約定とは、エントリーした時に、注文が成立するかどうかです。為替の価格が急激に変動するタイミングにおいては、なかなか約定しないことがあります。

仮に、自分が入りたいタイミングで約定できなければ、その後無理にエントリーすることはやめた方が良いです。最適な場面で入ることができなければ、勝ちは遠ざかります。

チャートを見ていて、次のローソク足で入るつもりであれば、時計を見ながら00秒の1~2秒くらい前でクリックすると、急な動きがあっても約定できます。

00秒の後は、価格が動きやすいので、そのことを踏まえてエントリータイミングを逃さないことを心がけてみてください。

バイナリーオプションは、ハイリスク・ハイリターン

バイナリーオプションは、短時間の間に2択で勝ち負けが決まります。一番時間が短い場合、30秒トレードというものもあります。賭けた金額が2倍になるか、ゼロになるかです。

プロに教われば、勝率が8割から9割ということも可能ですので、手持ち資金が少なく、短期間に資金を増やしたいと考えている方は、取り入れてみても良いと思います。

ハイリスクハイリターンというのは、文字通りそういう意味です。時間をかけても、ほとんど増えない定期預金や保険商品と比較すれば、一目瞭然です。

しっかり土台となる知識を身に付けてから、メンタルを少しづつ鍛えていけば、誰でも収入の柱を作ることができる投資法です。

リスクがあるということは、単に危険であるという意味ではなく、大きくリターンも狙えるということです。考え方で、ものの捉え方も変わりますので、しっかりとしたメンターを見つけて、日々怠ることなく、実力を磨いていけば、一生もののスキルになります。

20年以上のキャリアがあるプロのトレーダーから、私も学んでいるので、もし気になれば、問い合わせフォームからご連絡ください。

まとめ

本記事では、バイナリーオプションに興味がある方に向けて、業者の紹介から、口座開設の仕方、稼ぐための取り組む姿勢やポイントについて記載しています。

当サイトでは、本業以外でも収益の柱を作りたい方に向けたコンテンツの作成を目指して、取り組んでいます。本サイトのサイトマップより、他の記事を探すこともできますので、是非参考にしてみてください。

自分で稼ぐ力も、これからますます必要な時代になってきます。会社だけに頼らない力を付けていくことが、これからの生活をより充実したものにするために、必要不可欠だと確信しています。

お金のことを学んで、ファイナンシャルリテラシーを一緒に身に付けていきましょう。

運営者情報

皆さんこんにちは、運営者のhiroです。2019年現在、33才でサラリーマンをしながら不動産投資をしています。

 

不動産投資を始めるきっかけになったのは、20代の頃、ロバート・キヨサキ氏の金持ち父さん、貧乏父さんの本を読み、投資の世界に興味を持ったからです。

 

最初は右も左も分からないところから、不動産の世界に一歩踏み出して、今では株、FXやバイナリーオプション、暗号資産など様々な分野の投資を経験し、投資で得た余剰資金で安定的に複利運用で資産を増やしていく方法で資産構築に取り組んでいます。

 

収入の柱をいくつか持つことで、精神的にも余裕が出てきますし、資産を増やしていくことで自由な時間を手に入れることもできます。

 

このサイトは、私が経験した中で、皆様に有益となる情報をお届けするために、昨年末からスタートしました。